大人のハワイ 大人のハワイで行ってきました〜報告!
読者モニターレポート
ワイキキとっておき情報
 ディズニーリゾートもオープンしたことで日本人の注目もUPしたコオリナ。「オアフ島なのにネイバーアイランドのようなリゾート」といわれ、のんびり滞在を楽しむ旅行者も増えました。ホテルとタイムシェアが軒を連ねる中にあって、レジデンス型の高級コンドミニアムはここのみ。さらにオーナーとして購入した後、自分が利用しない場合は、 「1週間単位でのバケーション・レンタル貸しができる物件」なのです。普通このようなレジデンスタイプは管理規定で1ヵ月単位というところがほとんど。「1週間単位」は貴重です。自分が泊まる時は所有者として、それ以外は貸し出すことで資産を眠らせず稼働させ日々のリターンを得る。そして長期展望としてはキャピタルゲインを狙うわけです。
 この物件を日系企業・長谷工ハワイが建てていると聞いて、驚きとともに安心される方も多いようです。見た目の美しさはもちろんですが、細かいところの仕上げ方がやはりニッポン。そしてゴルフ場が数多く点在しているエバ地区の南端、オーシャンフロントのエリアに東京ドーム95個分の敷地を保有し、17年前から開発を進行。 今までの販売実績もあるだけに地元の人たちから高く評価され、“手が届く高級さ”が受けて、住みたいエリアになっています。その分、賃貸物件へのニーズも高く、転勤・移動がつきまとう米軍関係者やそのファミリーからの問い合わせも多いのです。したがって、賃貸前提の資産運用として検討するに値する物件で、一旦貸せば安定した賃貸収入も見込めそうです。
「不動産物件視察申し込み等」のお問い合わせ
ワイキキエリアの最高級コンドミニアムとして有名で、買い物や食事にも便利な立地のため、日本人旅行者からの人気も高い物件です。ワイキキビーチを正面に望むロケーションはとにかく抜群で、広々としたラナイで過ごすひと時は、まさに至福。ベッドルームからは山側の眺望も見え、光瞬く美しい夜景も楽しめます。
買い物に便利なアラモアナセンターや、散策に最適なワイキキビーチも徒歩圏内にありながら、建物の周辺は閑静なロケーション。全戸オーシャンビューという抜群の眺めに、高級感あふれる設備も兼ね備えています。プールや図書館など、入居者のみが使えるパブリックスペースは、他に類を見ないほどの充実度です。
ワイキキの入口に建つ35階建て。この立地から日本人には人気の物件です。1BRから3BRまで各タイプが揃い、Viking社製の設備を備えた豪華なキッチンや、素晴らしい眺めを独り占めできる大きな窓が特徴。こちらのユニットからは山と運河を見渡せます。敷地内にはプール&スパ付きのレクリエーションテラスも。
アラモアナセンターのすぐ西側に隣接する46階建ての高級コンドミニアム。南側には緑豊かなアラモアナ・ビーチパークとホワイトサンドビーチが目の前なので、海を楽しむリゾートライフとお買い物を満喫するシティライフを同時に実践できる、恵まれた場所に建っています。品格を感じさせる白とブルーの外観が目印です。
今、最も話題を集めているカカアコの再開発計画「ワード・ビレッジ」で、20数棟の建設が予定されている中、最初に売り出された2棟のうちのひとつです。低層階にはタウンハウスがあり緑の造園を見渡す設計ですが、こちらのユニットは38階建て高層タワーの14階。2LDKで100u以上あるゆとりのお部屋です。
アラモアナセンターへも徒歩圏内。今後開発が予定されているカカアコエリアが目の前に広がるロケーションです。居住者専用プールにBBQカバナ、フィットネスセンター、ヨガスタジオ、ドッグパークなどの共有施設も充実。開放感のあるオーシャンビュー、シティビューを楽しめるこのコンドは2016年初旬に竣工予定。
イオラニ宮殿をはじめ歴史的な建物も数多く並ぶダウンタウンエリアに建つコンドミニアムです。ダイヤモンドヘッドからホノルルの夜景まで、眺望も申し分ありません。部屋は「快適さと現代性の融合」がデザインテーマで、プールやフィットネスセンター、シアタールームなど魅力的な施設が豊富に揃っています。
ビジネス街ダウンタウンにある高級コンドミニアムで、港に面し、アラモアナ通り越しに視界をさえぎるものがないので、このエリアで働くビジネスマンには人気です。彼らからの賃貸のニーズも高いので、貸し出すことを前提での購入がおすすめ。築20年ですがメンテナンスもよく、この辺りのランドマーク的存在です。
「不動産物件視察申し込み等」のお問い合わせ
 リーマンショック以降、世界的な経済状況の停滞でアメリカの不動産市況も悪化していましたが、ハワイは本土とは違います。世界中の人々が注目する楽園であり、土地の限られた島々なので、ある程度価格が下がると買いが入るというのがハワイの常。新しい建設・開発プロジェクトが次々と発表されています。日本人の購入者も、1ドル=80円台の頃から増えて勢いがつき、110円前後で推移している現在でも、円高時期以上に問い合わせや視察が増えています。それは、安定して物件価格・不動産価格が上がっていることを背景に、購入したコンドミニアムや一軒家を賃貸に貸し出して、資産運用を図るという傾向です。 読者の方々からの問い合わせも増えてきました。そこで、現地の受け入れ態勢を充実。「完全プライベート制」とし、他の視察者と同席することなく、現地で聞きたいことを存分に質問していただけるようなシステムに。ポイントは事前に希望する間取りやエリア、予算、目的をある程度はっきりさせておくことです。事前に目星をつけておいて現地で視察。その前後の流れは下の表の通りです。ただし、現地での生活スタイルの検討が不十分では、理想と現実のギャップが生まれ「こんなはずでは…」となるかもしれません。買い焦るのは禁物。しっかり納得いくまで吟味してください。
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